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        <title>ECサイト構築パッケージOpen-EC update</title>
        <link>http://www.open-ec.jp</link>
        <description>Open-ECのWebページの更新履歴です</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
        <lastBuildDate>Thu, 05 Jan 2012 22:07:49 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.open-ec.jp/</generator>
        
        <item>
          <title>ソフトウェア製品情報</title>
          <description><![CDATA[ <h1>ソフトウェア製品情報</h1>
<p>Open-EComemrceのシステムに関しては、各エディションともにSaas(もしくはASP)形式の他にパッケージ形式での提供をしています。</p>
お客様のご利用形体に合わせてお見積りを差し上げますので、お問い合わせください。<br /> ]]></description>
          <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 22:07:49 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/services/software/index.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/services/software/index.html</guid>
        </item><item>
          <title>ノウハウ集小冊子</title>
          <description><![CDATA[ <h1>ノウハウ集小冊子</h1>
<p>ＥＣサイトの運営やシステム化において、お悩みが発生したときに読んでいただけると解決できるような小冊子をご用意しております。くわしくは、お問い合わせください。</p>
<h2>システム関連</h2>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="ECサイトのシステム関連のノウハウ" src="/images/ads/openec468x60.gif" height="60" width="468" /></p>
<p>システムの運営関連のノウハウをまとめて小冊子化していきます。特に、社内の事務フロー改善やどのようにシステム業者と接して良いかが分からない方向けのアドバイスとなっております。</p>
<h3>第１回 成功するシステム発注の手引き<br /></h3>
<p>システムを利用して社内の仕事をなるべく減らしたいが、どのようにしたらきちんと欲しいシステムが予算内で手に入るか分からない。そのようなお悩みを持っていらっしゃる方向けの発注者の立場からみた、システム業者のリアルな内情とその利用方法です。</p>
<h3>第２回　システム化でここまで変わる物流作業（次回予定）<br /></h3>
<p>物流倉庫に通販物流のフルフィルメントパッケージを導入することによってどのように作業が変化していくかをまとめた資料です。外部の倉庫に物流をアウトソーシングしている方も、自社で配送センターもしくは、社内の配送・梱包作業を行っている方も、同様のフローで少ない時間で配送を終えることが出来るようになります。</p>
<h2>マーケティング関連</h2>
<p>マーケティングや広告の出し方、販売の企画などのノウハウに関してまとめていきます。</p>
<h3>第１回 ネットとリアル営業どう違う？（さらに先予定）<br /></h3>
<p>ＳＥＯ対策、リスティング、口コミ広告、専門メディア出稿などの様々なマーケティング手段がインターネット上にはあります。しかし、「実店舗では売れているが、インターネットでは全く売れない」という声や「営業や販売員なら売れたので費用対効果を期待してインターネットで販売を仕掛けたら、売れるどころか広告が全く機能していなくてショップに人が来ない」という声をよく聞きます。</p>
<p>そして、「インターネットでの販売は合う合わないがあり、そういうものだ」ということで片づけてしまわれる方も多いと思いますが、それはあまりにもったいない話です。この資料では、「なぜ、リアルでは売れてインターネットではだめなのか？」という理由についてクローズアップし、その理由を体系的に知ることによって、まだ、インターネットでやり残したことを発見するための資料です。</p>
<p>特に、オリジナリティが高い商品を扱っていらっしゃる方向に読んでいただきたい内容になる予定です。</p>
<p> </p> ]]></description>
          <pubDate>Sun, 30 Oct 2011 19:50:43 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/whatis/whitepaper.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/whatis/whitepaper.html</guid>
        </item><item>
          <title>ご相談/導入支援サポート</title>
          <description><![CDATA[ <h1>ご相談/システム導入支援サポート</h1>
<p>システム導入支援サポートや、ご相談に関しての説明です。ネットショップ運営や戦略・プロモーションなどのサービスは「<a href="/ec20/services/netshop/index.html">ネットショップ運営代行</a>」をご覧下さい。</p>
<h2>システム導入サポート</h2>
<p>システムの導入に関して、初期導入を行うサポートも有償で行っております。お客様のecサイトの</p>
<ul>
<li>商品数などのデータ量</li>
<li>システムで在庫量まで初期化するか、棚卸で初期化するか</li>
<li>初期の作業に対するトレーニング・サポートは必要かどうか</li>
<li>トレーニングは現地にいく必要があるか、電話もしくはSkypeベースで可能かどうか</li>
</ul>
<p>で金額がことなりますので、具体的なお見積もりに関しましては<a href="/contact/">お問い合わせ</a>下さい。</p>
<h2>一般的な導入スケジュール<br /></h2>
<p>弊社では、導入スケジュールは次のようなフローを採用しております。パッケージソフトウェアを利用したフローとなっておりますので、通常よりも少ない工数でかつ、お互いのコミュニケーションも分かりやすく行うことが可能です。</p>
<p><img alt="dounyuusukeju-ru " src="/img/contents/229/schedule.png" height="885" width="598" /></p>
<h2>アフターサポートについて<br /></h2>
<p>基本的に、弊社ソフトウェアはＳａａｓ形式（ソフトウェアレンタル）で提供されますので、月額の中にアフターサポートおよびサーバー保守の金額を含む形でお見積りいたします。導入スケジュールの中でシステムご担当者を１名決めて頂き、導入のコミュニケーションの流れの中でご利用方法などはご理解いただける形になると思いますが、事業の拡大などで新しい業務が必要な場合などには</p>
<ul>
<li>新しくカスタマイズする必要があるか</li>
<li>既存の機能を工夫するだけで新しい要件にも対応可能になるか</li>
</ul>
<p>などのご質問にお答えいたします。</p>
<p>また、ご利用方法に関して分からないことがありましたらお気軽にお問い合わせください。</p>
<h2>代理店様向けのシステムサポート・保守に関して</h2>
<p>基本的に、代理店様に対しては、システム開発経験者の方に対して、弊社が提供する開発環境をセットアップして頂いた後で、一度詳しいトレーニングを受けて頂くことが必要になっております。</p>
<p>トレーニング後のシステムの導入サポートに関しましては、ASP利用料金に含まれているものとして次のものがあります。基本的にはメールでのサポートになりますが、必要に応じて電話でのサポートを致します。</p>
<h3>マニュアルが分からないとき</h3>
<p>システムの導入方法などは、「<a href="/ec20/tech/">技術資料</a>」の「<a href="/ec20/tech/init/index.html">導入マニュアル</a>」に記述してありますが、マニュアルの内容では理解できない場合に関しては、マニュアルを修正の上でご理解出来るように保守致します。その場合はお気軽にご相談下さい。</p>
<h3>システムのバグサポート</h3>
<p>システムの不具合や瑕疵に関してもサポート致します。万が一、不具合が原因でデータに不整合などが発生した場合には、ASPの場合は弊社の方で可能なデータ復旧作業を行います。</p>
<p> </p> ]]></description>
          <pubDate>Sat, 29 Oct 2011 16:34:40 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/services/software/software229.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/services/software/software229.html</guid>
        </item><item>
          <title>ECサイトのコスト削減</title>
          <description><![CDATA[ <h1>ECサイト運営のコスト削減</h1>
<p>ECサイト運営においてコスト削減は非常に重要なテーマです。コストを削減することによって、より多くの資金を販売するための戦略的予算に回すことが出来ます。</p>
<h2>ECサイト運営の単純作業を徹底的に自動化し、コスト削減</h2>
<p><img alt="コスト削減のecサイト構築" src="/img/contents/332/slide02_w600.png" height="217" width="600" /></p>
<h3>効率良いecサイトの運営と通販物流のノウハウが満載</h3>
<p>
            i3planetではCMSやecサイトの受注管理システムだけではなく、通販物流に特化した物流倉庫の倉庫管理システム（WMS）も開発してまいりました。この経験から得たノウハウを生かして、ecサイトのバックオフィス全体が効率よく運営出来るシステムとして開発されたのがOpen-ECommerce2.0です。 </p>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/whatis/result.html">[システム導入実績はこちら]</a></p>
<h3>大手と同じ規模のシステムを中小企業でも可能な値段で</h3>
<p>
<img src="/img/contents/332/totalsystem280.png" align="right" />
少人数での事業体こそ、運営効率の追求が必要です。しかし、少ない予算では経験ある技術者に、部分的ならまだしも、<b>全体的に最適化されたシステムを導入・最適化</b>してもらうことは難しいのが現状です。
            </p>
<p>そのような事業者様向けに、<b>受注センターから配送センター（物流倉庫）までの業務に必要なすべてのＩＴシステム</b>を<b><span style="color: #ff0000;"></span></b>低価格で提供いたします。</p>
<p style="text-align:  right;">
            <a href="http://www.open-ec.jp/ec20/services/software/index.html">[ソフトウェアサービス一覧]</a></p>
<p> </p>
<h2>さらに、作業のアウトソーシングで受注・通販物流作業を自動化</h2>
<p>
<img alt="通販バックオフィス" src="/img/contents/332/slide04_w600.png" height="217" width="600" />
</p>
<h3>売るための情報収集と現状分析に専念が出来る環境を</h3>
<p>
実際に成功されているecサイトでは、運営担当者の方は商品の情報収集や現状の分析で忙しいにもかかわらず、受注作業に追われている方が多くいらっしゃいます。
通販物流の作業を物流倉庫にアウトソーシングを行うことによって、ecサイト運営事業者様は商品の仕入れや、
売り方の企画、売るためのコンテンツ作成に専念することが出来ます。
</p>
<h3>通販物流作業だけではない、ここまで任せられる</h3>
<p>
通販物流というものは、物流作業だけ行っていたのではコミュニケーションのロスが発生し逆にアウトソーシングの効率が悪くなってしまいます。
通販物流対応の倉庫では、システムと連携しながら周辺の作業も同時に請け負うことが可能です。
対応できる作業としては、
</p>
<ul class="middle">
<li class="middle">発送作業（ラッピングやカタログ同梱など、通販事業者の自社ルールと同じ方法に適用も可能）</li>
<li class="middle">検品・在庫管理</li>
<li class="middle">受注データの取り込み・入金消込などの作業</li>
<li class="middle">在庫不足品の報告</li>
<li class="middle">一般消費者顧客からの電話問い合わせ対応</li>
</ul>
<p>
などがあり、単なる外注先ではなく、まさに、「御社の通販バックオフィス」としての活用が可能な時代になってまいりました。
</p>
<p style="text-align:  right;">
<a href="/ec20/services/services.html">[物流倉庫への通販物流アウトソーシング]</a>
</p> ]]></description>
          <pubDate>Sat, 29 Oct 2011 15:44:42 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/whatis/costcut.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/whatis/costcut.html</guid>
        </item><item>
          <title>パートナー</title>
          <description><![CDATA[ <h1>パートナー</h1>
<p>i3planetでは、Open-ECommerceとシナジーがあるパートナー様を幅広く募集しております。特に、物流倉庫様やネットショップ運営企業様などと相性の良いパッケージになっております。</p>
<p>お気軽にお問い合わせください。</p>
<h2>物流倉庫パートナー</h2>
<p><img style="border:  0pt none;" alt="スミレジョイントロジ" src="/img/contents/221/bnr_sumire.gif" height="75" width="200" /></p>
<h2>アライアンスパートナー</h2>
<h3>決済ASP</h3>
<p><img alt="GMO payment gateway" src="/img/contents/219/gmo_pg.png" height="75" width="200" /><img style="border:  0pt none;" alt="paygent" src="/img/contents/219/paygent.gif" height="75" width="200" /></p>
<p><b>ハンディターミナル</b></p>
<p><img alt="キーエンス" src="/img/contents/219/Keyence.jpg" height="75" width="200" /></p> ]]></description>
          <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 08:49:07 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/partners.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/partners.html</guid>
        </item><item>
          <title>ニュース</title>
          <description><![CDATA[ <h1>ニュース</h1>
<p>株式会社i3planetに関連するニュースをご紹介します。</p>
<h2>2011年度</h2>
<ul>
<li><a href="/ec20/i3planet/news/20110907.html">ECサイト/通販物流フルフィルメント対応パッケージOpen-ECommerceがキーエンス社のハンディターミナルに対応</a></li>
<li><a href="../ec20/i3planet/news/20110904.html">ECサイト/通販物流フルフィルメント対応パッケージOpen-ECommerceが「月刊自動認識９月号」の特集で紹介されました</a></li>
<li><a href="/ec20/i3planet/news/20110819.html">物流倉庫での通販物流フルフィルメントに対応。ＥＣパッケージが倉庫管理システムを搭載。『Open-ECommerce2.0』リリース</a></li>
</ul> ]]></description>
          <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 08:42:45 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/news/index.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/news/index.html</guid>
        </item><item>
          <title>20110907</title>
          <description><![CDATA[ <h1>2011年9月7日のニュース</h1>
<p>株式会社i3planet(東京都中央区、代表：飯塚　友裕)が提供する、通販物流フルフィルメント対応パッケージが、キーエンス製ハンディターミナルに対応いたしましたのでお知らせいたします。</p>
<h2><b>キーエンス製無線ＬＡＮ対応ハンディターミナルBT3000シリーズ、BT1500シリーズおよびBT1000シリーズに対応</b></h2>
<p>キーエンス社が提供する、独自ミドルウェア及びブラウザ（ＢＴスマートブラウザ）を搭載した無線ハンディターミナルに対応いたしました。<br />ＢＴスマートブラウザは、HTMLおよびJavascriptベースでハンディターミナルアプリケーションを構築できる無線ハンディターミナルのためのブラウザおよびミドルウェアです。<br /><br />このミドルウェアを利用して、ハンディターミナル上のアプリケーションを開発することで次のような利点があります。<br /><br />- Saasベースのソフトウェアなのでハンディターミナルに対してソフトウェアのアップデート作業が必要ない<br />- 拡張Javascriptでバイブレーションや音をコントロールできるため、Ｗｅｂアプリケーションでもネイティブアプリケーションとほぼ同じ使いやすさを実現<br />- 今後発売される機種にも素早く対応できる</p>
<h2><b>ハンディターミナル周辺技術の今後の動向について</b></h2>
<p>近年、ハンディターミナルは無線ＬＡＮと連携するのが当たり前になってきております。それによって、<br /><br />- リアルタイムにサーバーとハンディターミナルが連携できる<br />- Saasベースで作業現場でのソフトウェア保守・アップデート作業がなくなる<br />- より容易にハンディターミナル上で動作するソフトウェアが開発できるようになる<br /><br />などのことが実現され、ミドルウェアの進化によって、今後はHTML5ベースの高機能なWebベースのアプリケーションがハンディターミナルにも普及していくと考えられます。</p>
<h2><b>Open-ECommerceの概要</b></h2>
<p>Open-
ECommerceは、ＥＣサイトのショッピングカート、受注管理などの機能と、ＷＭＳ（倉庫管 
理システム）を統合したパッケージです。大きな特徴は、通販物流に関連した物流機能を搭載していることで、この機能は物流倉庫から、自社で在庫・発送管理
 を行っている卸売業や小売業の企業が利用可能なことです。<br /><br />また、パッケージシステムだけではなく、ＡＳＰ形式の月額料金で低価格で利用できる価格形態も用意しており、高額なＩＴ投資は出来ないが、日々の作業を減らすための工夫が必要な中小企業の方でも導入できるシステムになっています。</p>
<h3>【お問合せ先】</h3>
<p>株式会社i3planet<br />http://www.open-ec.jp/<br /><br />担当：飯塚<br />本社所在地: 〒104-0061<br />東京都中央区銀座 2-12-12 たちばなやビル 3 階（銀座プラス内）
</p> ]]></description>
          <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 08:42:04 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/news/20110907.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/news/20110907.html</guid>
        </item><item>
          <title>20110904</title>
          <description><![CDATA[ <h1>2011年9月4日のリリース</h1>
<p>株式会社i3planet(東京都中央区、代表：飯塚　友裕)が提供する、通販物流フルフィルメント対応が、「月刊自動認識９月号」の特集で紹介されましたのでお知らせ致します。</p>
<h2>月刊自動認識９月号での掲載内容</h2>
<p> 近年はＥコマースの普及率が伸びています。一般消費者向けの出荷管理や注文管理は、正確さと効率の両方が求められＩＴは必須のものとなっています。このときの現場の注意点やポイントをご紹介します。<br /><br />特に、通信販売のための物流は難易度が高いといわれています。今回の紹介では、なぜ、一般消費者向けの通販物流が難易度が高いのか、そしてその問題を解決するためには具体的にどのようなことに気を付ければ解決が出来るのかに主眼を置いた記事になっています。</p>
<h2>Open-ECommerceの概要</h2>
<p>Open-
ECommerceは、ＥＣサイトのショッピングカート、受注管理などの機能と、ＷＭＳ（倉庫管理システム）を統合したパッケージです。大きな特徴は、通
販物流に関連した物流機能を搭載していることで、この機能は物流倉庫から、自社で在庫・発送管理を行っている卸売業や小売業の企業が利用可能なことです。<br /><br />また、パッケージシステムだけではなく、ＡＳＰ形式の月額料金で低価格で利用できる価格形態も用意しており、高額なＩＴ投資は出来ないが、日々の作業を減らすための工夫が必要な中小企業の方でも導入できるシステムになっています。</p>
<h2>このような方にお勧めします</h2>
<p>・物流業者の方で、対法人向けではなく一般消費者向けの通信販売顧客に対する商品発送サービスを行っている方<br />・小売業や卸売業で、インターネットを利用した通信販売を行っている方、もしくは今後予定されている方<br />・上記の方向けに商品を販売している機器、もしくはソリューションベンダーの方</p>
<h3>【お問合せ先】</h3>
<p>株式会社i3planet<br />http://www.open-ec.jp/<br /><br />担当：飯塚<br />本社所在地: 〒104-0061<br />東京都中央区銀座 2-12-12 たちばなやビル 3 階（銀座プラス内）</p> ]]></description>
          <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 22:04:22 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/news/20110904.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/news/20110904.html</guid>
        </item><item>
          <title>入庫作業</title>
          <description><![CDATA[ <h1>入庫作業</h1>
<p>入庫作業は、ハンディターミナルを利用して正確に行う場合と、PC管理画面から強制的に棚番を指定して入庫する２パターンがあります。ここでは、それらの操作方法について説明します。</p>
<h2>ハンディターミナルを利用した通常の入庫</h2>
<p>通常は、搬送されてきた商品を、倉庫内に荷受をして検品を行い、その後、棚に対して棚入れ作業を行っていきます。このフローで商品を入庫する時の操作手順を説明します。</p>
<h3>荷受結果報告</h3>
<p>まずは、倉庫内に商品を運び込み、検品をして結果報告をします。この時、配送センターがPCの管理画面を使って処理を行います。</p>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/storage/report.html">「荷受結果報告」の詳細</a></p>
<h3>棚入れ処理<br /></h3>
<p>荷受の報告が完了すると、報告された数のSKUが倉庫内移動中在庫として登録されます。その在庫を棚に入れることによって棚在庫として倉庫内で保管されます。</p>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/storage/insert.html">「棚入れ処理」の詳細</a></p>
<h2>PC管理画面から強制的に入庫</h2>
<p>ハンディターミナルを利用した棚入れ作業は非常に正確ですが、その半面、棚入れさ業を行う時間がかかってしまうというのは事実です。</p>
<p>入庫後、即出荷をしたいケースなどでは、棚入れ先を一つの棚に指定することによってPCの管理画面上から強制的に棚入れを行うことが出来ます。</p>
<p>そうすることで、注文に対して引き当てがかかり、配送作業をスムーズに行うことが出来ます。</p>
<p style="text-align: right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/storage/force.html">「強制棚入れ処理」の詳細</a></p>
<p> </p> ]]></description>
          <pubDate>Thu, 25 Aug 2011 18:58:17 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/storage/index.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/storage/index.html</guid>
        </item><item>
          <title>強制棚入れ処理</title>
          <description><![CDATA[ <h1>強制棚入れ処理</h1>
<p>強制棚入れは、ハンディターミナルを利用せずにそのまま特定の棚に在庫を格納する場合に利用します。</p>
<h2>強制棚入れの手続き</h2>
<p>強制棚入れを行うためには、<a href="/ec20/tech/wholeseller/storage/report.html">通常の入庫結果（荷受）報告と同様に入庫</a>を行います。その最後の画面は次のようになりますが、ここで、通常とは違い、「ハンディターミナルでの棚入れをスキップする場合」の見出しの部分を利用します。</p>
<p><img style="border:   1px solid black;" alt="ハンディ登録" src="/img/contents/316/orderdetail2.png" height="391" width="598" /></p>
この部分のテキストボックスに、検品がOKだった商品を入れる棚番を入力します。入力後、「自動で一括棚入れ」ボタンを押すことによってハンディターミナルの棚入れ作業をスキップし、棚入れまでのプロセスが終了します。 ]]></description>
          <pubDate>Thu, 25 Aug 2011 18:57:21 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/storage/force.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/storage/force.html</guid>
        </item><item>
          <title>荷受結果報告</title>
          <description><![CDATA[ <h1>荷受結果報告</h1>
<p>荷受の結果報告は、PCの管理画面から行います。また、入庫作業は、発注された注文に対して行いますので、入庫する前に「<a href="/ec20/tech/wholeseller/index.html">仕入注文と入庫</a>」をご覧ください。</p>
<h2>荷受結果報告の画面</h2>
<p>荷受結果報告のを表示するには、画面上部のトップメニューから「仕入/入庫管理」を選択し、表示されたサブメニューから「仕入れ発注/入庫管理」を選択します。そうすることによって、次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="オーダーのトップ" src="/img/contents/316/ordertop.png" height="327" width="598" /></p>
<p>この画面上の注文一覧の部分の入庫したい注文の「編集」ボタンを押します。そうすることによって次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="オーダー詳細" src="/img/contents/316/orderdetail.png" height="735" width="598" /></p>
<p>この画面の「入庫実績」の見出しの部分に入庫の実績を入力し、同じ部分にある「オーダー状況」を入庫済みに変更し、画面の一番下にある「更新」ボタンを押します。そうすることによって次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="ハンディ登録" src="/img/contents/316/orderdetail2.png" height="391" width="598" /></p>
<p>この画面上の「ハンディターミナルでの棚入れをする場合」の部分にある「登録する」ボタンを押します。そうすることによって、ハンディターミナルの作業にいこうすることが出来ます。</p> ]]></description>
          <pubDate>Wed, 24 Aug 2011 21:49:22 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/storage/report.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/storage/report.html</guid>
        </item><item>
          <title>不足品検出と仕入れ発注</title>
          <description><![CDATA[ <h1>不足品検出と仕入れ発注</h1>
<p>仕入れ注文は、個別に手動で入力する他に、</p>
<ul>
<li>在庫の個数・状態</li>
<li>基準在庫の数</li>
<li>注文の数</li>
<li>仕入先の商品取扱状況</li>
</ul>
<p>から自動的に計算して仕入先ごとに注文データを自動生成することが出来ます。</p>
<p>ここでは、その流れについて説明します。</p>
<h2>不足品検出の画面</h2>
<p>不足品検出の画面を表示するには、画面上部のトップメニューから「仕入/入庫管理」を選択し、表示されたサブメニューから「在庫不足検出」を選択します。そうすることによって、次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="在庫不足検出トップ" src="/img/contents/277/detecttop.png" height="298" width="598" /></p>
<h3>不足品の検出</h3>
<p>不足在庫を検出するためには、画面のメイン部分にある「不足在庫の検出」ボタンを押します。そうすることによって、不足在庫のリストが更新されます。</p>
<h3>検出された不足品の発注</h3>
<p>検出された不足在庫は、仕入先業者ごとに表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="検出" src="/img/contents/277/detectmain.png" height="242" width="598" /></p>
<p> </p>
<p> </p> ]]></description>
          <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 23:05:40 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/shortage.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/shortage.html</guid>
        </item><item>
          <title>仕入注文と入庫</title>
          <description><![CDATA[ <h1>仕入注文と入庫</h1>
<p>仕入先と商品の仕入れルールを設定しておくことによって、円滑に不足した在庫の調達を行うことが出来ます。</p>
<h2>仕入先情報管理</h2>
<p>仕入先情報の設定に関しての説明を行います。仕入先情報に関する作業は次のものがあります。</p>
<ul>
<li>仕入先情報の設定</li>
<li>取扱商品の設定</li>
<li>取扱い業者未設定情報</li>
</ul>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/index.html">「仕入先情報管理」の詳細</a></p>
<h2>仕入れ注文管理</h2>
<p>仕入れ注文を普通に行う場合の手順を説明します。また、仕入れ注文をどのように管理するか似ついても説明します。説明する内容は次のものになります。</p>
<ul>
<li>新規仕入れ注文の作成</li>
<li>仕入れ注文の管理</li>
<li>仕入れ注文から入庫へ</li>
</ul>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/order.html">「仕入れ注文管理」の詳細</a></p>
<h2>不足品検出と仕入れ発注</h2>
<p>仕入れ業者と仕入れルール、在庫の数と基準在庫情報、および受注の状態から判断して必要な仕入れ発注を仕入れ業者ごとに計算することが出来ます。</p>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/shortage.html">「不足品検出と仕入れ発注」の詳細</a></p>
<h2>入庫作業</h2>
<p>仕入れ注文から連動して入庫作業を行うことが出来ます。入庫方法は２とおりあり、棚入れをハンディターミナルで行う場合とスキップする場合の２とおりがあります。</p>
<p>この入庫作業で説明する内容は次のものになります。</p>
<ul>
<li>商品が届いたあとの検品結果報告</li>
<li>ハンディターミナルで棚入れ処理</li>
<li>棚入れ処理をスキップして一つの棚に強制的に入れる</li>
</ul>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/storage/index.html">「入庫作業」の詳細</a></p>
<p> </p> ]]></description>
          <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 21:56:31 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/index.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/index.html</guid>
        </item><item>
          <title>仕入先情報管理</title>
          <description><![CDATA[ <h1>仕入先情報管理</h1>
<p>あらかじめ、仕入先情報を設定しておくことによって、スムーズな仕入れ購買管理が可能です。そのための設定について説明します。</p>
<h2>仕入れ先マスタ設定作業</h2>
<p>仕入先マスタには、「仕入先情報」と「取扱商品」の２つの情報を設定します。</p>
<h3>仕入先情報の設定</h3>
<p>まずは、仕入先情報の設定を行います。仕入先は、注文を出す相手先の数だけ作っておくことをお薦めします。</p>
<p>また、同じ取引先でも、予約販売のケースと在庫販売のケースなどでは注文の扱い方が違ってくるケースが多いため、そのような場合は２つに分けて取引先を作成することをお薦めします。そうすることで、それぞれが分かれた伝票で不足数が管理で出来るため、日々の管理が混乱しなくなります。</p>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/wholeseller.html">「仕入先情報の設定」の詳細</a></p>
<h3>取扱商品の設定</h3>
<p>仕入先情報を設定したら、その仕入先が取り扱う商品と、原価などの取引ルールを設定します。</p>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/sku.html">「取引商品の設定」の詳細</a></p>
<h2>仕入先情報のメンテナンス</h2>
<p>仕入先情報はすべての商品に対して設定されていることが理想です。しかし、運用を続けていくと、仕入先が設定されていない商品が発生してしまうこともあります。</p>
<p>この画面ではそのような商品がないかどうかチェックし、素早く仕入先情報をセットすることが出来ます。</p>
<p style="text-align:  right;"><a href="/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/unset.html">「取扱い業者未設定情報」の詳細</a></p> ]]></description>
          <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 21:54:42 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/index.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/index.html</guid>
        </item><item>
          <title>仕入れ注文管理</title>
          <description><![CDATA[ <h1>仕入れ注文管理</h1>
<p>仕入れ注文を作成することによって、配送センター側に仕入れの入庫があることを報告し、入庫への処理へとつながっていきます。ここでは、仕入れ担当者が仕入れ注文の入力を行うことと、注文の管理について説明します。</p>
<ul>
<li><a href="#new">新規仕入れ注文の作成</a></li>
<li><a href="#edit">仕入れ注文の管理</a></li>
</ul>
<h2><a name="new"></a>新規仕入れ注文の画面</h2>
<p>新規仕入れ注文の画面を表示するためには、画面上部のトップメニューから「仕入れ/入庫管理」を選択し、表示されたサブメニューから「新規発注」を選択します。そうすることで、次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="新規発注" src="/img/contents/276/neworder.png" height="248" width="598" /></p>
<h3>新規仕入れ注文の作成</h3>
<p>新規仕入れ発注を行うためには、この画面の「仕入れ先業者」と「デフォルトの入庫倉庫」を選択し、「新規オーダー作成」ボタンを押します。そうすることで次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="注文" src="/img/contents/276/neworder2.png" height="576" width="598" /></p>
<p>ここで、オーダーするSKUを追加するために、「オーダーするSKUの登録」ボタンを押します。そうすることで、次のような画面がポップアップで表示されます。</p>
<p>.nqc.co.jp/index.html<img style="border:  1px solid black;" alt="オーダーするSKUの選択" src="/img/contents/276/neworder3.png" height="350" width="598" /></p>
<p>この画面上で、発注するSKUの「発注」カラムにあるチェックボックスをチェックし、「チェックしたものを追加」ボタンを押します。そうすることで、親の画面に次のように注文するSKUが追加されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="追加後" src="/img/contents/276/neworder4.png" height="620" width="598" /></p>
<p>SKUを追加後、各情報を入力し、「注文を登録する」ボタンを押すことによって、新規に注文を作成する異が出来ます。</p>
<h2><a name="edit"></a>仕入れ注文の管理</h2>
<p>仕入れ発注の一覧を確認するためには、画面上部のトップメニューから「仕入れ/入庫管理」を選択し、表示されたサブメニューから「仕入れ発注/入庫管理」を選択します。そうすることで、次のような画面が表示されます。
</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="注文の管理" src="/img/contents/276/adminorder.png" height="361" width="598" /></p> ]]></description>
          <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 21:53:07 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/order.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/order.html</guid>
        </item><item>
          <title>取扱い業者未設定情報</title>
          <description><![CDATA[ <h1>取扱い業者未設定情報</h1>
<p>取扱い業者は、設定していない場合でもシステムは動きますが、入庫を行う場合は各SKUはどこかの取扱い業者から仕入れられるように設定しておく必要があります。</p>
<h2>取扱い業者未設定情報の画面</h2>
<p>取扱い業者未設定情報の画面を表示するためには、画面上部のトップメニューから「仕入れ/入庫管理」を選択し、表示されたサブメニューから「仕入れ業者未設定情報」を選択します。そうすることで、次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="仕入れ業者情報未設定" src="/img/contents/315/unsettop.png" height="353" width="598" /></p>
<h3>仕入先情報の設定<br /></h3>
<p>この画面上のメイン画面を利用してその場で仕入れ情報を設定することができます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="未設定に対する設定" src="/img/contents/315/unsetmain.png" height="391" width="598" /></p>
<p>この画面で「設定する仕入先」の部分で仕入先業者を選択し。その仕入先に設定するレコードのチェックボックスをONにし、「チェックしたものに仕入先を設定」ボタンを押します。そうすることで、仕入先を設定することが出来ます。</p> ]]></description>
          <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 21:05:38 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/unset.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/unset.html</guid>
        </item><item>
          <title>取引商品の設定</title>
          <description><![CDATA[ <h1>取引商品の設定</h1>
<p>仕入れ先情報を入力後、仕入先が取り扱う商品情報を設定します。</p>
<h2>取扱い商品の設定画面</h2>
<p>取り扱う商品を編集するには、「仕入れ先情報の設定」と同様に画面上部のトップメニューから「仕入れ/入庫管理」を選択し、表示されたサブメニューから「仕入れ業者・商品情報」を選択します。そうすることによって次のような画面が表示されます。
</p>
<p><img style="border:   1px solid black;" alt="仕入れ業者管理" src="/img/contents/313/wholesellertop.png" height="325" width="598" /></p>
<p>この画面上にある、仕入先業者一覧のリストを利用して、その業者から仕入れられる取扱い商品を設定していきます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="仕入れ管理画面" src="/img/contents/313/wholesellermain.png" height="267" width="598" /></p>
<h3>取扱い商品の一覧とメイン表示<br /></h3>
<p>取扱い商品を設定するのは、このリストの中にあるレコードの「取扱商品」の列にある「編集」ボタンを押します。そうすることによって次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="仕入れ業者の取扱い商品" src="/img/contents/314/wholesellersku.png" height="458" width="598" /></p>
<h3>新規取扱いSKUの追加</h3>
<p>新規に取扱い商品を追加するには、この画面の上の方にある「新規取扱いSKU追加」ボタンを押します。そうすることによって次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="新規１" src="/img/contents/314/wholesellernew1.png" height="256" width="598" /></p>
<p>ここで、新しく追加する取扱い商品を選択するには、「新規取扱いSKUの選択」ボタンを押します。そうすることによって、次のようなポップアップ画面が現れます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="SKU選択" src="/img/contents/314/wholesellernew2.png" height="478" width="598" /></p>
<p>この画面上で選択するSKUの「選択」のチェックボックスをONにし、「チェックしたものを追加」ボタンを押します。そうすることによって、元の画面に選択されたSKUが追加されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="追加" src="/img/contents/314/wholesellernew3.png" height="299" width="598" /></p>
<p>この画面上で、仕入価格、仕入単位、最低個数、リードタイムを入力し、「追加編集したSKUを追加」ボタンを押します。そうすることによって取扱い商品を追加することが出来ます。</p> ]]></description>
          <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 20:57:15 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/sku.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/sku.html</guid>
        </item><item>
          <title>仕入先情報の設定</title>
          <description><![CDATA[ <h1>仕入先情報の設定</h1>
<p>仕入先の情報を設定しておくことによって、仕入れ発注をスムーズに進めることができます。</p>
<h2>仕入れ先情報の画面</h2>
<p>仕入れ先上方の管理をするには、画面上部のトップメニューから「仕入れ/入庫管理」を選択し、表示されたサブメニューから「仕入れ業者・商品情報」を選択します。そうすることによって次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="仕入れ業者管理" src="/img/contents/313/wholesellertop.png" height="325" width="598" /></p>
<p>この画面のメインの部分を利用して仕入れ業者情報を管理します。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="仕入れ管理画面" src="/img/contents/313/wholesellermain.png" height="267" width="598" /></p>
<h3>新規仕入れ業者の作成</h3>
<p>新規に仕入先を作成するには、「仕入れ業者新規作成」ボタンを押します。そうすることによって次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="新規作成" src="/img/contents/313/wholesellernew.png" height="560" width="598" /></p>
<p>この画面に必要な情報を入力し、「新規作成」ボタンを押すことによって取引先をさくせいすることが出来ます。</p>
<h3>仕入れ業者情報の編集</h3>
<p>仕入れ業者の情報を編集するためには、メイン画面の「仕入れ業者一覧」の見出しのテーブルの部分に表示されたレコードの「詳細/編集」カラムにある「編集」ボタンを押します。そうすることによって次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="編集" src="/img/contents/313/wholeselleredit.png" height="464" width="598" /></p>
<p>この画面上で情報を入力し、「更新」ボタンを押すことによって仕入れ先情報の更新が可能です。</p> ]]></description>
          <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 15:52:04 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/wholeseller.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/wholeseller/wholeseller/wholeseller.html</guid>
        </item><item>
          <title>20110819</title>
          <description><![CDATA[ <h1>2011年８月１９日のリリース</h1>
<p>株式会社i3planetは、ECサイト構築パッケージOpen-ECommerceに倉庫管理システムを追加することにより、ecサイトでの受注から倉庫での在庫管理、配送管理までのすべてのプロセスに対応するパッケージをリリースしました。</p>
<h2>物流倉庫での通販物流フルフィルメントに対応。ＥＣパッケージが倉庫管理システムを搭載。『Open-ECommerce2.0』リリース</h2>
<p>株式会社i3planetは、発売していたecサイト構築パッケージに加え、ＷＭＳ（倉庫管理システム）を新たに搭載することによって、通信販売に関わる</p>
<ul>
<li>受注管理</li>
<li>在庫管理・引当</li>
<li>ピッキング</li>
<li>梱包チェック・配送</li>
<li>その他入庫等物流倉庫内での処理</li>
</ul>
<p>というすべてのプロセスに対応するパッケージを開発いたしました。</p>
<h3>本格的な物流倉庫の通販物流対応業務に対応</h3>
<p>現在、物流倉庫では、法人向けの出荷以外に通信販売の荷主（顧客）向けの在庫管理、出荷代行のサービスが急増しています。しかし、一般消費者向けのサービスは、小口の配送先に対してミスをすることなく出荷をすることが求められ、非常に高度な現場作業が求められます。<br />また、通販物流では、出荷と在庫管理だけでなく、注文管理や在庫確認などの受注処理まわりの周辺業務も要求されることから、ＩＴを利用したサービスの提供は不可欠です。<br /><br />Open-ECommerce2.0では、単にecサイトを構築できるだけでなく、その運用コスト面に関わる物流・バックオフィス面を一つのソフトウェアとして、どこの物流倉庫や通販事業者でも利用できるＡＳＰおよびパッケージソフトウェアとして開発されました。</p>
<h3>受注管理、在庫管理、仕入れ管理が一元管理可能なソフトウェアが月額２９８００円～</h3>
<p>Open-ECommerce2.0は、「高付加価値な3PL通販物流サービスを物流倉庫業者が通販荷主顧客に対して提供できる」という目標を設定して作成されたソフトウェアです。<br />このソフトウェアを利用することによって、物流倉庫事業者は</p>
<ul>
<li>楽天、Ｙａｈｏｏショッピング、Amazonからの受注取り込み作業</li>
<li>在庫管理のほかに、自動で不足品が出た場合に自動で仕入候補を出力</li>
<li>倉庫と荷主間のコミュニケーションを出来る限り自動化</li>
</ul>
<p>という付加価値をつけ、荷主側から見た時に通信販売のバックオフィス業務をほぼすべて、部署ごと物流倉庫業者にアウトソーシング出来るサービスの提供が可能になります。</p>
<h3>物流倉庫・ネットショップ運営事業者様のパートナーを募集</h3>
<p>Open-ECommerce2.0は、通販を行っている事業者だけではなく、彼らに対して有益なサービスを提供する事業者のビジネスモデルも考慮して作成されたソフトウェアであり、</p>
<ul>
<li>通販向け3PLサービスを提供する物流倉庫事業者</li>
<li>ネットショップ運営事業者</li>
</ul>
<p>の皆様で協業できる方々を広く募集しております。</p>
<h3>Open-ECommerceの今後の拡張予定</h3>
<p>今後のパッケージの拡張予定としては、<br /><br />- 対応ハンディターミナルの拡大<br />- CMS(コンテンツマネジメントシステム)の大幅機能アップ<br />- 受注取り込み対応パッケージの拡大<br />- シリアル（製造番号）管理などの消費期限管理など高度な在庫管理に対応<br />- 3PLサービスやネットショップ運営サービスなどの周辺事業<br /><br />などを予定しています。<br /></p>
<h3>【お問合せ先】</h3>
<p>株式会社i3planet<br /><a href="http://www.open-ec.jp/">http://www.open-ec.jp/</a><br /><br />担当：飯塚<br />本社所在地: 〒104-0061<br />東京都中央区銀座 2-12-12 たちばなやビル 3 階（銀座プラス内）</p> ]]></description>
          <pubDate>Thu, 18 Aug 2011 17:42:19 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/news/20110819.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/i3planet/news/20110819.html</guid>
        </item><item>
          <title>配送後の処理</title>
          <description><![CDATA[ <span></span>
<h1>配送後の処理</h1>
<p>個別ピッキングもしくはまとめピッキングで注文を処理後、注文に対していくつかの後処理を行う必要があります。</p>
<h2>配送完了一覧の画面</h2>
<p>配送完了一覧の画面を表示するには、PCの管理画面にログイン後、トップメニューから「顧客/注文管理」を選択し、表示されるサブメニューから「配送完了一覧」を選択します。そうすることによって次のような画面が表示されます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="配送完了注文" src="/img/contents/274/finishdelivertop.png" height="330" width="598" /></p>
<p>この画面の中央の部分にある配送完了リストを利用することによって、様々な後処理を行うことが出来ます。</p>
<p><img style="border:  1px solid black;" alt="配送完了" src="/img/contents/274/finishdelivertop2.png" height="338" width="598" /></p>
<h3>楽天メールアドレス取り込み</h3>
<p>楽天のメールアドレスを、受注メールを解析して注文に取り込みます。</p>
<h3>モール用ステータス変更csv出力</h3>
<p>出荷が終わった注文に対して、楽天、Yahooショッピング、Amazonの受注ステータスを変えるためのcsvファイルを出力することが出来ます。</p>
<h3>配送完了通知メール及び配送番号（お問い合わせ番号）の編集</h3>
<p>各注文レコードは、「メールアドレス」と「配送番号」の部分が入力出きるようになっていますが、この部分を変更後、「メールと問い合わせ番号の保存」ボタンを押すことによってレコードを保存することができます。</p>
<h3>リメールおよび終了処理</h3>
<p>上の注文の処理が終了し、受注をクロージングする際に押します。このボタンを押すことによって、クレジット決済（自社サイト）と配送完了のメールを送信します。</p> ]]></description>
          <pubDate>Wed, 17 Aug 2011 21:04:18 +0900</pubDate>
          
          <category>ECサイト</category>
          
          <link>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/deliver/after_deliver.html</link>
          <guid>http://www.open-ec.jp/ec20/tech/deliver/after_deliver.html</guid>
        </item>
    </channel>
</rss>
